NHKニュースおはよう日本出演のお知らせ

この度、学生及び早活人材[1]に対するキャリア教育事業等を行う一般社団法人スクール・トゥ・ワーク(所在地:東京都千代田区、代表理事:古屋 星斗)は、2020年9月29日付のNHKニュースおはよう日本 特集「苦境 高校生の就職活動」において、当団体の代表理事である古屋のコメントが掲載されましたので、お知らせいたします。

 

<特集における古屋コメント引用>
「企業の選択肢 限られるなか 就職後 ギャップ感じて 離職増える懸念」

「高校生は地元の企業に就職する傾向 ことしは他の地域にも目を向けミスマッチ防ぐ努力を」

[1] 非大卒人材とも言われ、主に中学校卒、高等学校卒、専門学校卒、高等専門学校卒、短期大学卒や大学中退などの人材のこと

産経新聞「コロナ禍で加速するオンライン活用 変わる高校生の就活」掲載のお知らせ

この度、学生及び早活人材[1]に対するキャリア教育事業等を行う一般社団法人スクール・トゥ・ワーク(所在地:東京都千代田区、代表理事:古屋 星斗)は、2020年9月11日付産経新聞に、新型コロナウイルスの影響により高校生の就職活動でもオンライン活用が進んでいることについて、当団体の代表理事である古屋のコメントが掲載されましたので、お知らせいたします。

 

<記事の古屋コメント引用>
「高校生たちのよりよい就職を実現するためにもオンライン活用は今後、進むのでは」
「行政側が積極的にガイドラインを示すなどして、アフターコロナの高卒者就職の仕組み作りが行われるべきだ」

 

[1] 非大卒人材とも言われ、主に中学校卒、高等学校卒、専門学校卒、高等専門学校卒、短期大学卒や大学中退などの人材のこと

「コロナで変わる!高校就職研究会」開催のお知らせ

~ オンラインを活用してコロナショックを乗り切る ~

この度、学生及び早活人材[1]に対するキャリア教育事業等を行う一般社団法人スクール・トゥ・ワーク(所在地:東京都千代田区、代表理事:古屋星斗)は、「未来を生きる若者のために、大人が知る・考えるセミナー」第5弾として、2020年9月9日(水)19時から20時30分まで、オンラインセミナー「コロナで変わる!高校就職研究会」を開催いたします。

新型コロナウイルス感染症問題によって異例の対応が迫られる中、本年8月27日には厚生労働省より「オンライン面接実施にあたってのお願い」が高校生の採用を行う企業向けに発出されました。これまでオンライン活用がほとんどなされていなかった高校生の就職活動の可能性を広げることはできるのでしょうか。

本セミナーでは、「『オンライン就活』の現況と展望-大卒就活の最新状況と高校生の活用可能性-」と題して説明をさせていただいた後、採用企業・学校等による事例紹介、パネル・ディスカッションを開催し、コロナ禍で変化を余儀なくされている高校就職の現状について議論をいたします。

当団体は、2018年9月13日に設立、同年10月1日より本格的に活動を開始し、キャリアを選択する力の育成を通じて、未来を生きる若者全てが安心・納得して働き、その意欲や能力を十分に発揮できる社会の実現を目指しています。

[1] 非大卒人材とも言われ、主に中学校卒、高等学校卒、専門学校卒、高等専門学校卒、短期大学卒や大学中退などの人材

【イベント概要】
イベント名 未来を生きる若者のために、大人が知る・考えるセミナー vol.5
      「コロナで変わる!高校就職研究会」~ オンラインを活用してコロナショックを乗り切る~
主  催  一般社団法人スクール・トゥ・ワーク
開催日時  2020年9月9日(水)19:00~20:30
開催方法  Zoom(ズーム)を用いたオンライン開催
参加料金  無料
参加方法  どなたでも、ご参加いただけます。
事務局 info@schooltowork.or.jp までご所属・お名前を明記の上、
ご連絡ください。
      折り返し参加URLをお送りさせていただきます。
内  容
 異例の10月16日選考スタートとなった2021年卒業の高校生の就職活動。イレギュラーな就職スケジュールに加え、夏休み期間の短縮、部活動・資格試験の中止・延期など、異例だらけとなっています。また、感染リスクや求人数の減少など、まだまだわからない要素も多く、通常通りの活動ができるのか、多くの不安の声が聞かれます。
 いろいろなリスクを避け、また、学生と企業の可能性を広げるために、今年の大学生や専門学校生の就職・採用においてはオンライン活用が急速に進みました。実に72.4%の面接がオンラインであった、という調査もあります。説明会や、さらにはインターンシップをオンラインで行う動きも顕在化しています。
 他方で、高校生の就職においては、こうしたオンライン活用はほとんど進んでいないのが現状です。しかし、「進んでいない」ことと「考えなくても良い」ことは異なります。萌芽事例をシェアし合いながら、高校生たちのより良い就職の可能性を考えるために、みなさんと新しい高校生の“就活様式”を考えるときがまいりました。

タイムスケジュール
 18:45~19:00 開 場(Zoom(ズーム)入室)
 19:00~19:05 開会・ご挨拶
 19:05~19:20 一般社団法人スクール・トゥ・ワーク 代表理事 古屋 星斗
          講演「『オンライン就活』の現況と展望-大卒就活の最新状況と高校生の活用可能性-」
 19:20~19:50 事例紹介
          星槎国際高等学校 山下 峻 先生
          株式会社ジンジブ 代表取締役 佐々木 満秀 氏
          株式会社アッテミー 代表 吉田 優子 氏
          その他、企業・高校等におけるオンライン活用萌芽事例の紹介を予定
 19:50~20:00 質疑応答
 20:00~20:25 当事者・関係者によるパネル・ディスカッション
          株式会社メタルヒート 取締役/株式会社MITSUHA 代表取締役 原 薫 氏
          星槎国際高等学校 山下 峻 先生
          早活人材コミュニティBONANZA主宰 森川 剛 氏
          (ファシリテーター:スクール・トゥ・ワーク 古屋)
 20:25~20:30 会のまとめ・閉会
  (会終了後、ブレークアウトセッション形式で個別取材・個別意見交換の場を設定する予定です。)

プレスリリースファイル

Viewpoint「若者が輝ける社会 「早活人材」は日本の秘宝」掲載のお知らせ

この度、学生及び早活人材[1]に対するキャリア教育事業等を行う一般社団法人スクール・トゥ・ワーク(所在地:東京都千代田区、代表理事:古屋 星斗)は、2020年7月10日付Viewpointに、当団体の代表理事である古屋のインタビューが掲載されましたので、お知らせいたします。

<記事の引用>

知識や情報より行動力 小さな一歩の積み重ねを大切に

一般社団法人スクール・トゥ・ワーク代表理事 古屋 星斗氏に聞く

少子高齢化に伴う労働人口の減少に対し「一億総活躍社会」を掲げた日本政府は、これまで女性活躍、シニア世代の就労支援、外国人労働者の事実上受け入れなどへと舵(かじ)を切ってきた。そんな中、近年は中卒・高卒や専門学校卒、大学中退など、大卒以外の学歴を持つ「早活人材」の雇用や待遇の見直しを求める動きが広がっている。その先導役の1人である一般社団法人スクール・トゥ・ワーク代表理事の古屋星斗氏に話を聞いた。(聞き手=辻本奈緒子)

https://vpoint.jp/opnion/interview/167931.html

 

[1] 非大卒人材とも言われ、主に中学校卒、高等学校卒、専門学校卒、高等専門学校卒、短期大学卒や大学中退などの人材のこと

毎日新聞「高校生の就職戦線に暗雲 求人減で内定率の地域格差拡大も」掲載のお知らせ

この度、学生及び早活人材[1]に対するキャリア教育事業等を行う一般社団法人スクール・トゥ・ワーク(所在地:東京都千代田区、代表理事:古屋 星斗)は、2020年7月20日付毎日新聞に、新型コロナウイルスの感染拡大による影響が高校生の就職活動にも及んでいることについて、当団体の代表理事である古屋のコメントが掲載されましたので、お知らせいたします。

 

<記事の古屋コメント引用>
「産業構造や雇用創出力の違いから都道府県間で内定率に大きな差が出る恐れがある」
「近隣県も含めたエリア就職も選択肢に入れられるように高校側は就職先の開拓などで企業など外部の協力・支援を得ることも必要だ。」

 

[1] 非大卒人材とも言われ、主に中学校卒、高等学校卒、専門学校卒、高等専門学校卒、短期大学卒や大学中退などの人材のこと